[ 京-3 ]

デジタルコミュニケーションが提供すべき体験価値

  • 会場京都(みやこめっせ)
  • 日程2018/07/06
  • 時間16:05 - 16:50

セッションサマリー

低欲望社会、超成熟市場、少子高齢化。様々な社会問題が唱えられる現代においても、事業者は変わらぬ成長、売上拡大を求められている。
そんな市場において企業と生活者を繋ぐ“手段”としての広告活動はどうあるべきなのか?どのように変わっていくべきなのか。
そもそも、デジタルやテクノロジーが発展している現代においても「広く告げる」広告活動の意味は?
生活者とのコミュニケーションの在り方の変遷、ブランドを好きになってもらうための体験設計など、「広告」という文脈をメインストリームにしながらも、『提供すべき体験価値』にフォーカスをしながら、セッションを進行していきたいと考えています。
(text by ad:tech 中村元海)